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経済レビュー - shukuwaさんのエントリ

最終講義2-レジュメ

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執筆 : 
shukuwa 2010-2-28 4:40



私が忘れないためにもここに記しておきます。
非常に良い内容でした。久しぶりに深い経済学を勉強しました。

最終講義「私の経済学」要点
・均衡点がどこかよりも、均衡に向かっていくそのプロセス(活力)に価値がある
・人間は論理的・利己的でなく、利他的でもあり、非合理的でもあり幅のある存在=その点で社会的である(パレート、ワルラス)。
・政府は小さな政府が基本(アダムスミス、フリードマン)
=企業は倒産するも、政府は倒産しない(政府の浪費が問題)。
・市場は有効、市場は生き物で単純ではなく、育っている。
・いくらでも企業はもうかるものではない=ハイリスク・ハイリターンで、入れ替わっていく。
・感情が経済を左右する(主観経済学)。
・政府は選挙によって選ばれたからといって、何をしてもよいわけではない。(リバイアサンとなる)
・税金については、消費税と所得税の検討が十分になされていない。
・法人税は所得税と重複する部分があり、重いと経済の活力をそぐ。
・創造性と競争が重要で、独立自尊で他(政府等)に頼らないことが大事、他の技術の模倣ではいけない。
・生き生きした個人(活力・気力)を作るのが経済学



最終講義「私の経済学」レジュメ          
2010年2月27日 
                       経済学部教授 山田太門
1.経済学のスタート 千種義人先生
厚生経済学の研究
  ピグーの厚生経済学(ピグーの3命題) 
  パレート最適(V.パレートの経済学)
  熊谷尚夫の経済政策原理

卒業論文「社会的厚生関数の存在可能性について」
 社会的厚生関数についての2つの解釈
(1)バーグソン=サムエルソンの社会的厚生関数
    先験的に社会的厚生関数の存在を仮定
(2)アローの不可能性定理
民主主義プロセスによる異なる選好の集計の問題

    民主主義の下で少数者の選好はどのように扱われるのか?
    民主主義の不完全性をどのように克服するのかという問題意識。

1.ブキャナンの公共選択論(J. M.ブキャナン=G. タロック)
   実証的政治経済学
   不可能性定理のirrelevancy
   財政学の学説的類型

(1)イタリア財政学派 パンタレオーニ、バローネ
    税=公共支出の便益に対する価格
    V.パレート(社会の効用とは何か?)
    経済学から社会学へ(ワルラスとの決別)
(2)北欧財政学派 課税?支出の組み合わせ
    K.ヴィクセルのUnanimity Rule(民主主義の決定プロセス)
E.リンダールの擬似市場メカニズム(Tax=Price)
(3)イギリス流厚生経済学 A.C.ピグー⇒ 新古典派的財政学
    公共支出→ 個人に優越した政府の最適決定
    課税 →  一定の税収を如何に適切に徴収するか。
    個人の効用の犠牲を最小化(功利主義的立場など)
(4)ドイツ流財政学 A.ワーグナー
    集団主義的価値を個人の価値より優先(公共欲求)
       
2.市場行動vs非市場行動(公共経済学の分野)
市場均衡論からの離別
利己的個人の前提からの解放

市場vs組織(純粋な市場の僅少性)
(1) 取引費用の経済学(R.コース、O.ウィリアムソン)
(2) オーストリア学派(L.フォン・ミーゼス、F.ハイエク)
真の個人主義(無知な人間の前提)

3.財政学と経済学
  アダム・スミスの財政学
   自由主義的財政論=小さな政府への志向(君主、国家の浪費)
   租税4原則(公平性、確定性、便宜性、経済性)
 cf. R.マスグレイヴの租税6基準
      (市場および景気の調整機能付き=新古典派財政学)
   利益説と能力説の両立⇒ 比例所得税

M.フリードマンの小さな政府論、負の所得税構想
     ケインズの財政政策への批判

   ブキャナンの経済学
     庶民の経済学(通常の市民の経済感覚を重視)
     (cf.イギリス正統派、ケインズ派の経済学=エリートの経済学)

4.利益説の説得力
(1) 何らかの貢献に応じた分配を覆さないこと。(分配の限界生産力説)
(2) 受益に応じた負担であること。「受益者負担の原則」
上記1.2.はgive & takeの経済原則⇒公平感
(3) 便益に応じた公共財供給費用の負担はパレート最適配分をもたらす。

5.能力説の公平性
(1)水平的公平性(Equal treatment)
  担税力の等しい納税者には等しい負担
  公平性は効率性に通ずる。
  公平感⇒生産等の人間の活動への意力、気力、士気を高める。
  ただし、効率性と言っても資源配分すなわち生産等の経済活動の結果に  ついての効率性でなく、生産自体のプロセスの状態を重視する。
  例:人間の主体的意志など
   
(2)垂直的公平性(Unequal treatment)
  所得再分配機能という意義
  重要なのは適度な平等性
  =過度な所得再分配は私的所有権を侵害する。
 (私的所有権の保証は市場経済にとって不可欠の前提である。)
 したがって、垂直的公平性の実行には厳格な法的制約が課せられるべき。

6. 税制改革論議における問題点
(1)政治主導による改革の盲点
 公共選択論的には本来、憲法の下での制度改革でなければならないが、
 政治的キャンペーンに乗って、この議論を省略した形で、時の政治的権力 者による安易な人気取りの制度改革になる恐れが大きい。これも政府=市 場を外部から監視する万能者と見なす経済学者の陥りやすい誤謬に起因す る。
(2)税は市場を矯正するための罰則ではない。
ピグー的課税=補助金政策によると、外部不経済活動を課税によって抑制 することができる。このことから、あたかも「税=罰則」という考え方に
陥りやすい。しかし、所得を生む通常の行為は、例外は別として不法行為 ではない。また、高所得者=利己心の強い個人と考えることも陥りやすい
誤解である。
 また、政府が市場行動をコントロールしてよいという考え方は租税の中立 性の観点から望ましくない。
(3) 逆進的な租税は許されないか?
  本来は課税=支出はセット(ヴィクセル)である。
 やや逆進的な租税も所得再分配効果の高い財政支出と組み合わせることで 逆進性を解消することができる。

7.所得課税と消費課税
 所得税(直接税)の個人負担率は政治的決定プロセスによって規定される 累進構造に依存する。(超過累進税率と所得控除制度等)つまり納税額は
市場活動以外の経済外的要因にも左右されうる。
 消費課税(間接税)の個人負担率は一定(比例的)で納税額は専ら市場に おける消費行動に依存する。
 両者を比較すると税制の政治プロセス依存度は消費課税の方が所得税より 低い。したがって時々の政治プロセスから独立しているという点では
消費課税の方が優れている。
(もちろんこれは民主主義の機能の評価と表裏をなしており、この主張は民 主主義の限界を重視する立場からの結論である。)

8.消費課税と法人税の類似性
 商品課税(間接税)は生産者余剰(利潤)への課税(販売量の減少による 利潤の減少)にもなっている。
 消費課税は消費者余剰への課税である。
 消費者余剰の存在は市場交換があってはじめて可能⇒市場という公共財  からの便益、したがって消費課税は公共財サービスの便益に対する 代価 である。
 よって消費課税は利益説に基づく租税と考えられる。
[経済学の教訓:何事にも費用が存在する(何物も只では手に入らない)]

 一方、直接税としての法人税には問題点が多い。
    所得税との二重課税、製品価格への転嫁の可能性、
    企業の国際競争力にマイナス
   ○企業の活力を削ぐ。

9.オーストリア派経済学における市場と政府
 市場は何らかの目的を持って(意図的に)設計されたものではない。自然 発生的な仕組みとしての市場はさまざまな個人に経済取引を可能にさせ、
競争を通じて取引を発展させる。=動態的に変化を繰り返す経済。
 市場は無知と不確実性に満ちており、ほとんど均衡することはない。
 通常の経済学と異なり、オーストリア派はあるがままの市場を社会の厚生 の最大化のために政府によってコントロールしようなどとはしない。
 市場は失敗するというより、機能が果たせなくなることが最大の問題。
 
政府は市場取引を活発化(動態的な意味でも)させるために必要な制度の1つ。租税(政府の強制力)によって市場を意図的に守る制度。
  →自発的な制度(民間の慣習など)

主観主義経済学=プロセス重視の市場均衡論(cf.均衡点重視の均衡論)
 競争の意味が通常の経済学と異なり動態的側面が大切
   不均衡時の均衡化のプロセスで創造が生まれる。
市場プロセスにおける2つの営み
(1) 創造的な営み
(2) 模倣的な営み(ルーティーンとしての行為)
 
市場は自発的な補助や工夫によって機能の不全を補完されることが多い。
  
10.民間非営利部門の可能性
 (1)政府との代替
   政府の失敗を民間で補完する。⇒政府に出来ないことを実現できる。
    民主主義の限界、
    インセンティヴの欠如、
    情報収集の不完全性
(2)市場の機能不全の調整
   契約の失敗(H.ハンズマン)の解決
 (3)創造的発見のプロセス
準公共財(quasi-public goods)における革新
    (公共財みたいなもの)教育、医療、芸術、スポーツ、情報など。 
    非営利部門における競争
      人間の行為におけるalertness(機敏性、敏捷性)
      経済における商人の役割⇒企業家の意義(entrepreneur)

11.主観主義経済学から見た経済の評価
  競争と創造性の発揮が大切→自由主義経済論
  制度・政策も企業家的発見や人間の機敏性を阻害するものは好ましくない。
  (ある意味で需要サイドよりも供給サイドが重要と言える。)

12.独立自尊と経済活動
  
自由競争的社会 ⇔ 安定的再分配社会(新技術、新製品は借り物)
       ↓            ↓
自立したダイナミックな社会    他に依存した社会(内部はパイの奪合い)
あらゆる部門における競争の重要性           ↓
  人間の活動におけるメンタル面         従属と依頼心

慶應大山田太門先生最終講義

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shukuwa 2010-2-28 1:09






本日慶應義塾大学経済学部山田太門教授の最終講義に参加してきました。
私は山田ゼミの出身で、ゼミ代表もやってました。

講演の題は「私の経済学」
いい題だし、良い内容でした。(また書きますね!)

月日のたつのは早いもの。私が6期で、現在が29期でした。
もう23年も!

先生に10年前ぐらいにお願いしたことがあったのは
成績をきつくつけた方がよいということ。

私は卒論「新しい通貨制度を模索する」を結構一生懸命書きました。
しかし成績がBでした。

本当に悔しくって、再度、経済学を勉強し、
その10年後に少々書き直して日経新聞から出版し、
1週間だけでしたが丸善でベストセラー1位(ビジネス書)になりました。

あの悔しさのおかげで、経済学を勉強し、エコノミストも
やっていられるわけで、現在はあのBに感謝しています。

(その時の書籍)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4532147999?ie=UTF8&tag=junichishukuw-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4532147999

丸の内クリスマス風景2009!

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執筆 : 
shukuwa 2009-12-6 20:20


もう今年も終わりですね!早いものです。
毎年恒例ですが
私の勤務地丸の内のクリスマス風景をご連絡します。


ヾ櫂咼襪虜Gのポスター
丸ビルのクリスマスツリー
オアゾのクリスマスツリー
Plaza Style銀座の夜のショーウィンドー
(注)この女性は知らない方です

ちなみに、とんでもない詐欺師や精神異常者もいますから、
MIXIやネットの世界はご注意を!
(注意人物リストもあります)

次回の宿輪ゼミは16日です。
忘年会+クリスマスパーティです。
ご参加宜しくお願いします!

日本金融学会@香川大学 発表!

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執筆 : 
shukuwa 2009-11-29 20:46


さて、大変遅くなりましたが、11月7日(土)〜8日(日)に
高松の香川大学で行われた「日本金融学会」の発表についてご報告します。

最近ホットな話題となってしまいました
「中東のマネーフロー」を報告しました。

先週後半から、取材・照会がやみません。
中東ドバイ・アブダビも行ってきたばかりでして。

UAEの経済の強さ、アブダビとドバイの関係等
調べておいて、行ってきて良かったです。

写真は、
学会の看板、伝統ある香川大学経済学部の看板
香川大学のきれいなお菓子、発表する小職
高松市内の様子

※「うどん」はまた別途報告しますね!

※今週2日(水)は特別宿輪ゼミです。どうかご参加ください!

プログラムは以下です。

米国の「感謝祭」について

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執筆 : 
shukuwa 2009-11-23 14:12


感謝祭につきまして少し書きました。

私もアメリカに駐在してしましたが、
感謝祭はアメリカ特有の祝日です。

Thanks Giving Dayといって、生き延びたことを感謝する日だそうです。
七面鳥を食べるのは、移民してきたときに沢山いて
食べていたからだそうです。


さて、感謝祭のときにドル高ということはなく
いわゆるロングウィークエンドなので、それまでの大きな動きの
ポジション調整で反対の動きになりやすいということだと思います。
とくに最近はドル安に推移してますから。

とくに感謝祭は日本のお盆みたいなもので
ある意味、クリスマスよりも両親のところに行きます。
つまり仕事をしないので、ポジション調整の確率が高いということです。

これからアメリカのエコノミストみたいに
ここでの情報発信も増やそうと思います!

※写真は中東の DIET COKE !
(読めない)

「排出権取引」に注目が!

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執筆 : 
shukuwa 2009-10-24 21:01
政権が変わり、盛り上がってきました!

いよいよ、排出権取引は私の専門の一つですが、
世の中に役に立つ時代が来ました! 

頑張ります!

(参考)
 叛菠”は異常気象を救えるか
排出権取引市場が開く温暖化防止のドア
http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20070226/119742/
地球温暖化を防止するために企業は何ができるか。金融からのアプローチを紹介しよう。

⊂来は基軸通貨となるCO2
http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20080204/146343/
環境問題や温室効果ガスの排出権取引について、以前にも、このコーナーで少し書いた。現在、温暖化効果ガスの排出権取引は、二酸化炭素(CO2)が中心で、CO2の排出権取引は欧州(市場)が圧倒的な量を占める。...

(ご参考)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=47461425&comm_id=633146

宿輪ゼミご参加有難うございました!

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執筆 : 
shukuwa 2009-10-22 0:09
沢山のご参加有難うございました。
いかがでしたか?感想などはこちらにお願いします!

次回は11月4日です。
こちらも宜しくお願いします。

宿輪ゼミご参加お礼!

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執筆 : 
shukuwa 2009-10-8 0:16
第6回目の特別宿輪ゼミ参加有難うございました。
通常のゼミも入れて48回目でした。

次世代にになう平塚先生の核心を突くトークには
本当に勉強になるとともに、日本大丈夫かと思いました。

クレヨンしんちゃん、ミッキーマウス、ペコちゃん
ペニシリンなど実際の事例を多数挙げて頂き
身につまされました。

平塚先生ありがとうございました。
お礼はきちんと小職からいたします。

次回の宿輪ゼミは21日(水)です。
すべて入れて49回目です。(50回記念会もやりましょうか)

ご参加もお願いします!
小職も皆様の為に頑張ります。ボランティアの気持ちを重視しております。

まずは感謝の気持ちまで。
宿輪拝

(変更)第6回特別宿輪ゼミ/知財+宿輪

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執筆 : 
shukuwa 2009-10-3 3:30


宿輪ゼミ事務局です。
いつも大変お世話になり、誠に有難うございます。

さて大好評の「ボランティア公開講義:宿輪ゼミ」ですが、今回は、
先生のご友人で、最先端を走っている方に頼んで
特別に講演して頂く「特別宿輪ゼミ」です。

テーマは「知的財産(知財)」です。
10月7日(水)午後7時からの開催です。

知財の第一人者である
東京理科大学 知的財産戦略専攻大学院の
平塚三好准教授に
「知財のすべて」を解説いただきます。

平塚先生は、宿輪先生の早稲田大学の同僚教員で、
ご友人でもあります。

今後、著作権、肖像権、商標権等の知的財産のことを
知っておくのはだれでも必要不可欠です。

企業の評価のときにも知財の評価が大事になります。
「のれん代」も知財です。

※最近の為替・株市場の激しい動きで、宿輪先生にコメントを
求めるリクエストが多数届いております。
そこで、今回も特別に少々お話頂きます!〜これは嬉しい!

※雨天でも、基本的には決行です。


平塚先生
http://most.tus.ac.jp/mip/mod_learns/learns03_detail.php?i=A05175

平塚先生の新刊
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4274205908?ie=UTF8&tag=junichishukuw-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4274205908

〈申込関係〉
「宿輪先生オフィシャル・ウエブサイト会員(宿輪クラブ会員)」の方は
以下から申し込んで下ください。
http://www.shukuwa.jp/modules/pico/index.php?content_id=5
<基本的にはこちらで申し込んでくださいね>

「うまくいかない方」「一般の方」は↓にメールを送ってください。
shukuwaseminar@gmail.com
いままでの申し込みと同様に、
お名前、連絡用E-Mail、ご所属、懇親会の参加・不参加、
ご連絡事項などを書いて送ってください。

※「初めて参加の方」はその旨、必ず書きこんでください!

「場所」は↓でご確認ください。
http://www.shukuwa.jp/modules/pico/index.php?content_id=5

⇒ミクシイ宿輪ゼミ 〜確認して頂き、宜しければご参加くださいませ。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=633146

「宿輪ゼミ」はボランティアによる公開勉強会です。
不手際も多いと思いますが、ご容赦ください。

また、上記ページにある、申込要領・セミナー開催要領・注意事項等を
「必ず」事前にお読みください。
ここにも「書き込み」と「宣言」をお願いします!

宿輪先生はじめ、多数のお越しをお待ちしております。
宿輪ゼミ事務局一同

TV出演の様子!(本篇)

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執筆 : 
shukuwa 2009-8-29 21:15
宿輪(本人)です。お待たせしました。
番組の様子をご報告申し上げます。

●番組の様子



●スタジオの様子



●『ローマの休日とユーロの謎』の紹介!


●出演前のお化粧(表情硬いです)


内容は本ウエブの次回経済レビューに書きますね。

次回の宿輪ゼミは16日(水)です。
宜しくお願いします。

書き込みもお願いします!
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